御支援者様・スポンサー様 募集

対象者:デジタルアーティスト/ebi

現在、活動を応援いただける御支援者様・スポンサー様を広く求めております。
ebiの活動、作品、想いにご賛同いただける方々がいらっしゃいますことを願い募集させていただくものです。

【ビジョン】

■アートを通して今よりも、もっともっとたくさんの方々を笑顔にしたい。

■個人主義・自分だけ幸せならそれで良いという、他に目を向けにくい世の中の現状を変えたい。

■アートで教育だけでは伝わらない、教養を通して心を育てたい。

■そして、将来的には同じ志ををもつアーティストを増やし支援していきたい。

【ビジョンに対する裏付け】

私はこれまでに、2021年からの活動を通して18回の個展開催・12回のグループ展参加、海外展示6回を経験し、さらに経営するカフェ店内ギャラリーでの常設展示をし、直接ご覧いただいた方々と積極的にコミュニケーションを図ってきました。

2023年には栃木市長様・小山市長様・栃木県知事様への表敬訪問の機会をいただき私の活動についてご説明申し上げました。

活動や作品をご覧になった皆さまからは、「力をもらった」「私も頑張ってみようかな」「共感する部分が多い」とのお声をいただきます。中には涙を流しながら説明に耳を傾けて下さる方も少なくありません。

そのお言葉一つ一つがさらに私のアート活動の活力にもなっております。

主な作品や活動の発信拠点であるSNS(Instagram)をご覧いただいた関係者の方のお声掛けから、2023年4月にフランス・ルーヴル美術館地下のカルーセル・ドゥ・ルーヴルへ。同年5月には横浜・赤レンガ倉庫でのGORDEN ART COMPETITIONという大型展示会への参加。同年10月には、ユネスコ世界文化遺産に登録されている、フランス・ロワール地方(クロ・リュセ城)での展示。同年11月に、バスティーユデザインセンター(フランス・パリ)での海外展示を経験するに至りました。

また、2024年からは本格的にデジタルサイネージやプロジェクター等の機器を使った「Moving-art」にも着手し、作品の世界観をより感じていただけるよう、デジタルアートの本来の魅力を私の作品とともに感じ、没入していただく展示方法にもチャレンジをしております。

業界としてもあまり耳にしない取組みであることから、ご来場者様より高い評価を受けていると自負しております。(2025.04.01現在)

【アートコンセプト「闇の中見つけた一筋の光」】

私には、苦しかった過去の経験があります。そんな状況の中、私を支えてくれたのは「仲間」でした。本気の「励まし・労り・応援」が支えとなり、一筋の光を感じていました。どんな方にも、マイナスになってしまうことはあると思います。その中でも光はきっと指すと信じています。私が光を感じたように、私の経験を、自分が感じた「想い」を擬人化することで作品を表現。

ご覧いただく方の「心に寄り添う」「希望」「前を向くための一歩の原動力」になることを願い「人生を豊かに過ごしていただく」一助となれるよう、日々活動をしてまいりました。

【さらなる想い・テーマ「心の余白」】

これまでのアートコンセプトをもとにした自分の経験した感情の表現のみならず、最近では現代社会を生きる上での疑問や葛藤などを通し、「本当に大切なものは何なのか。」「様々なことを見て見ぬふりしていないか。」「本当にその生き方で良いのか。」といった現代社会の中で固定概念に囚われがちな日々の日常に、アートを通して自分と向き合う時間を創出し、自分よがりではなく、他を想うために必要な「心の余白」の重要性を伝え広げることに重きをおいて活動しています。

【アートを通し、願うこと・実現したいこと】

 

アートを通して、今よりも世界を1%平和にする。

■作品、活動、想いに触れていただき、「自分と向き合う」時間・機会を創出

■自分と向き合うことで「心の余白」を創る

■心の余白が出来ることで「豊かな心」を醸成

■豊かな心は、互いを認め合い助けあう「他を想う心」を創出

■他を想う心で「助け合いの輪」を形成

■助け合いの輪は「必要のない争い」を減らすことができる

■争いが減ることで「平和な世界」を創る

【最後に】

自分の苦しかった経験から生まれた感情を表現し、「苦しみの先に必ず光がある」ということを伝え続けてきました。心を病んでしまった方・夢や挑戦を諦めてしまった方・固定概念にとらわれてしまう傾向にあった方などの心に届いたと自負しています。作品や活動を見て下さった方からは、ありがたいことにお声をいただく機会も増えてきましたし、たくさんのご縁にも恵まれてきました。

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沢山のお声をいただくことで「今まで自分のものだったアートが、みなさんのものにもなっている」と感じるようになりました。そして、これからもアートで希望や光を届けていきたいと思うのと同時に、今よりも活動の幅を広げてさらに多くの方々に届けていきたいと強く想うようになりました。

ただ私と、マネージャーの2人だけでは知り得る情報に限りがあるのも事実です。

私の目標は「アートで、世界を今よりも1%平和にする」こと。

自分の生命が続く限り、この目標へ歩みを進めたい。想いのこもったアートを見て、自分と向き合い、心に余白を創り、豊かにし、他を想う心創る。

そして互いに認め合い助け合う。そうなれば世界中に笑顔が増え、意味のない争いを減らすことが出来る。そう信じています。

この目標実現を考えたときに、今までの歩みの速度では遅いと感じています。

もっと歩みの速度を加速させる必要があると。

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想いにご共感いただける方がいらっしゃることを願い、ご支援賜れますと嬉しく思います。皆さまどうぞよろしくお願いいたします。

【略歴】

【個展】

2021 「EBIアート展」(フェドラP&D SANO/栃木県佐野市)

2022 「ebiアート展」(フェドラP&D SANO/栃木県佐野市)

    「ebi展」(フェドラP&D SANO/栃木県佐野市)

2023 「飛びたい、飛べ」(22cafe/東京都杉並区)

    「Connecting」(アルシオーネ・コート佐野/栃木県佐野市)

    「今日で私が終わる」(22cafe/東京都杉並区)

    「これまでの これからのはじまりの世界」(Aircraft Carrier/栃木県小山市)

    「それでいいのか?」(Hair lab.Shiro/栃木県宇都宮市)

    「ソロの遠吠えを聞け!」(フェドラP&D SANO/栃木県佐野市)

2024    「君死にたまふことなかれ」(大貫邸/栃木県栃木市)

    「Break up the □!」(小山市立生涯学習センター ギャラリー/栃木県小山市)

    「HOPE」(22cafe/東京都杉並区)

    「”Everybody” is Drunk」(hーアッシュー/群馬県大泉町)

    「Choice」(22cafe/東京都杉並区)

    「おれの色を聴いてくれ」(MORISHIMA COFFEE STAND/東京都世田谷区)

2025 「LIVE展ー光は、どうだ?ー」(aret/栃木県宇都宮市)

    「LIVE展⁻光は、どうだ?⁻in 杉並区」(22cafe/東京都杉並区)

    「LIVE展⁻光は、どうだ?⁻in 世田谷区」(MORISHIMA COFFEE STAND/東京都世田谷区)

【展示】

2023 「混ざる展」(Hair lab.Shiro/栃木県宇都宮市)

    「こころの光」(栃木市藤岡図書館/栃木県栃木市)

    「衝撃展」(大平ゆうゆうプラザ/栃木県栃木市)

    「栃木市・小山市共催 渡良瀬遊水地のヨシ灯り2023」(渡良瀬運動公園/栃木県栃木市)

    「今泉街びらきフェスタ」(丸和住宅/栃木県栃木市)

2024 「ebi展 in NIKKO」(△もぐらベース/栃木県日光市)

    「ラーメンとアートな夜」(johnneyse cafe 638/栃木県日光市)

【グループ展】

2022 「くらのまち あーちすと グループ展」(蔵の街市民ギャラリー/栃木県栃木市)

2023 「GORDEN ART COMPETITION IN YOKOHAMA」(横浜赤レンガ倉庫/神奈川県横浜市)

    「Spooning Exhibition」(22cafe/東京都杉並区) ※主催イベント

    「3人のArtist展」(小山市生涯学習センターギャラリー/栃木県小山市)

    「HIGHLIGHT UTSUNOMIYA」(宇都宮駅東口交流広場/栃木県宇都宮市)

    「KURANOMACHI ARCHIST GROUP EXHIBITION #2」(蔵の街市民ギャラリー/栃木県栃木市)

2024 「Brand New Edge 東京編」(グランドニッコー東京 台場/東京都港区)

    「MY FIRST ART LP盤」(fineport gallery/香川県小豆島)

    「Corridor アートコンテスト入選作品展」(パークホテル東京/東京都港区)

    「iアイー表現する私ー展」(パークホテル東京 コリドーギャラリー26/東京都港区)

    「HIKARU COLLECTIONー原画展示ー」(阪神梅田本店8Fハローカルチャー/大阪府大阪市)

2025    「HIKARU COLLECTIONーデジタル展示ー」(京都駅ビル7F東広場/京都府京都市)

 

【海外展示】

2023 「Art Shopping Paris 2023」(カルーセル・ドゥ・ルーヴル/フランス・パリ)

    「ダ・ヴィンチとの共鳴」(クロリュセ城/フランス・ロワール)

    「国際ポートレイトサロン2023」(バスティーユデザインセンター/フランス・パリ)

2024 「NATURE展」(NOHO M55 GALLERY/アメリカ・ニューヨーク)

    「MINERVA2024」(MALL GALLERIES/イギリス・ロンドン)

2025 「CROSS POINT #4 」(CROSS POINT Alternative Art Space/マレーシア・クアラルンプール)

【受賞歴】

2022 「Luxembourg Art Prize 2022」 芸術功労賞

2024 「英国王立美術家協会(RBA) 名誉会員」称号 授与

    「Corridorアートコンテスト」HACKK TAG賞(主催者賞)

【開催ワークショップ・活動他】

2023 「ぬり絵体験」(アルシオーネ・コート佐野/栃木県佐野市)

    「ぬり絵体験」(Aircraft Carrier/栃木県小山市)

    「栃木市長様 表敬訪問・作品寄贈」(栃木市役所市長公室/栃木県栃木市)

    「カラーワーク」(フェドラP&D SANO/栃木県佐野市)

    「小山市長様 表敬訪問・作品寄贈」(小山市役所市長公室/栃木県小山市)

    「Spooning Fes 2023」(+22/東京都杉並区) ※主催

          「ウォールアート完成披露会」(Entrance Gate Of OYAMA/栃木県小山市)

    「カラーワーク」(栃木市藤岡図書館/栃木県栃木市)

    「栃木県知事様 表敬訪問」(栃木県庁/栃木県宇都宮市)

    「手形アート/看板制作」(丸和住宅/栃木県栃木市)

    「カラーワーク」(おやま市民大学/栃木県小山市)

2024 「カラーワーク in こども美容室」(Hair lab.Shiro/栃木県宇都宮市)

    「作品・活動説明 卓話」(宇都宮陽東ロータリークラブ/栃木県宇都宮市)

    「とちぎ市民大学 講師 -アートの可能性-」(栃木市文化会館/栃木県栃木市)

    「カラーワーク」(須賀神社/栃木県小山市)

    「カラーワーク -作品お披露目会特別企画-」(須賀神社 会館/栃木県小山市)

    「ラジオ番組ーArt of Lightsー放送開始」(FMくらら857/栃木県栃木市)  ※毎月第3火曜日放送中

2025 「カラーワーク①」(aret/栃木県宇都宮市)

    「カラーワーク②」(aret/栃木県宇都宮市)

    「カラーワーク」(栃木市立藤岡小学校/栃木県栃木市)

    「職業人の講話」(栃木市立藤岡中学校/栃木県栃木市)

※2025.04.01現在

 

【御支援者様・スポンサー様の必要性】

【スポンサー様の必要性】

・安定したアート作品の創造と活動の継続

・展示、ワークショップ、講演等の開催回数を増やし、触れる機会をより創出する

・それに伴う会場費、画材・機材費、交通費等

・自身のアート活動に対する責任に伴う、自尊心の形成

・継続した活動から世に多くの作品を生み出し、人々の日常に還元する

【スポンサー様側のメリット】

・持ち得る宣伝媒体(SNS・youtube・カフェ店舗)での宣伝活動

 →SNSアカウント合計で3000強のフォロワーへの発信が可能です

 →個展等の開催時に、個人名または会社名を明記

・私が(私の作品が)国内外で評価された際の付加価値に伴う利益還元

・ラジオ番組「Art of Lights」を活用した告知 等

【プラン内容】

※一例の表示です。

内容はご支援者様のご意向をもとに決定させていただければと存じます。

前提として、ご支援賜ります個人様・企業様のご意向にあわせご支援いただけますと幸いです。

|月々のご支援

|半期(半年)に一度のご支援

|年間で一度のご支援

をはじめ、

|アート作品のご購入 (※定期的なご購入を含む)

|お仕事(案件)のご依頼という形でのご支援

|イベントや展示会等に関わる費用のご支援

|作品制作に関わる費用のご支援

など、ご検討いただけます形のご支援をお話合いのうえ決定させていただけますと幸いです。

【事業者情報】

登録事業所名  any feel coffee 

事業主     海老沼 洋介

住所      栃木県栃木市藤岡町藤岡10 LUMIERE-F 4号室

電話番号    0282-51-3951

メールアドレス    anyfeel.info@gmail.com

アートで「たくさんの人の人生を豊かに過ごしていただく」という強い願い・信念のもと、日々活動に精進してまいります。何卒ご検討の程お願い申し上げます。